蕎麦屋親爺65歳のつぶやきと少し寂しい自慢話です


by soba884
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お手伝いさんと田舎そば

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私の店では、お手伝いを二人のパートさんと二人の学生バイトさんを基本に勤務ローテーションを組んでやっています。

四人ではなかなか都合良く行かないので、応援部隊を常時四~五人でお願いしています。
応援部隊は、事情が有って定期的には入れなくなった元パート、バイトさんです。

その中でも、息子の同級生のお母さんは、ご主人が単身赴任中は昼夜お手伝いをして下さいました。
ご主人が帰って来られてからは、定期には入って頂けませんが、誰もいない時、ご主人在宅中でも駆け付けてくれる頼もしい応援部隊です。

そんな頼もしい応援部隊がはやしにはいますので、営業が継続出来るのです。

賄いで蕎麦の希望を聞くと、田舎そばが答えとして帰って来る。
蕎麦屋親父もこの日曜日で、五十八歳になります。


楽蕎麦遊時処
手打そば はやし
0745-54-6884
奈良県北葛城郡広陵町馬見北八丁目6番6号
http://www.eonet.ne.jp/~soba884
http://soba884.exblog.jp
お陰様で、漸く、今年は七周年!
Commented at 2008-01-25 07:02
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by soba884 at 2008-01-25 07:12
sobasyouさん、ありがとうございます。まだまだ、法人化の道は遠いですね。夫婦二人の人件費(バイト並)が出るまでは遠い道のりですね。
by soba884 | 2008-01-25 01:01 | 蕎麦の話 | Comments(2)