蕎麦屋親爺65歳のつぶやきと少し寂しい自慢話です


by soba884
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三連休のご褒美(^_-)

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三連休の連続は、飲食店を経営する者には大変有難い制度ですが、還暦を超えた夫婦にはいささか疲れました。

月曜日の朝は、ユックリ朝寝坊を楽しみました。

銀行の振込、入金を急いで済ませて葛城市大田の「すしぜん」に急いで出掛けました。

ワンプレート膳2000円が、三連休を頑張ったご褒美の昼食。珈琲付

お店に入った瞬間に、素性を従業員さんに看破された。直ぐに厨房の女将さんに連絡が行き、大将まで挨拶に出て来られた。

実は、すしぜんさんの家族と従業員さんで以前から蕎麦を食べに来て頂いていた。しかし、名前もお仕事も知りませんでした。


有るところで、ご家族の正体を知るところになり、本日は、改めて伺いました。

遅く行くと、店先に行列がで来ているので、過去に何回も入店を断念した事が有ります。

我々は、11時に入店しましたが、半には満席になっていました。

本日は、女将が御所市の整体師さんの処に行く為に遠征した途中で、立寄りました。
by soba884 | 2011-09-26 23:38 | 親爺話 | Comments(0)