蕎麦屋親爺65歳のつぶやきと少し寂しい自慢話です


by soba884
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穏やかな日本から激変の日本へ

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何事も中庸が尊重されていた日本と言われているが、史実はそうでは無い。

革命と呼んで良い変革が、大胆に実行されている。

一番身近な革命は、第二次世界大戦後のアメリカリラベル派に依る、戦後体制。
現在もこの瓶のなかで、争いをしでいる。

歴史の中で、過去何回か繰り返された破壊と呼んで良い、日本の激変。

今、過去の激変は、全て戦争と言う暴力的破壊により成し遂げられたが、非暴力
に依る改革と呼んで良いかは疑問であるが、日本は今、激変の時代に入ったと思
います。暴力に依る改革では無いので、ある日を境に変わると言う事はないが、
変革に振り子は傾いたと思います。

蕎麦屋の親爺は、余りの暇の中で妄想を巡らした。

石臼碾 自家製粉の店
楽蕎麦遊時処
手打そば はやし
奈良県北葛城郡広陵町馬見北8−6−6
0745−54−6884
http://www.eonet.ne.jp/~soba884
http://soba884.exblog.jp

 
by soba884 | 2010-02-08 20:20 | 親爺話 | Comments(0)